本にこめる想い– category –
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「本とわたしの記憶」 ―4. “声”を綴じ、“声”を聴く
本の中身を全部取り出すことができる豆本詩集『汀の虹』 ZINE作家のmichi-siruveです。小さな頃から本が好きで、いつもお気に入りの本を抱えて暮らしてきました。29歳で... -
本とわたしの記憶 ― 3. 忘れられないことば
新潟県のひすい海辺で拾ったハートの石 ZINE作家のmichi-siruveです。小さな頃から本が好きで、いつもお気に入りの本を抱えて暮らしてきました。29歳で絨毛がんという希... -
本とわたしの記憶 ― 2.製本の先生
製本で使用している型紙のいろいろ ZINE作家のmichi-siruveです。小さな頃から本が好きで、いつもお気に入りの本を抱えて暮らしてきました。29歳で絨毛がんという希少が... -
本とわたしの記憶 ― 1.好きな本
ZINE作家のmichi-siruveです。小さな頃から本が好きで、いつもお気に入りの本を抱えて暮らしてきました。29歳で絨毛がんという希少がんを経験したことをきっかけに、“大... -
「棒」
「棒」という言葉に惹かれて、無由でひらかれている森田春菜さんの個展へ伺いました。 秋の深まる頃にポストに届いた、5本の棒が並んだ葉書。その静かな棒の姿を初めて... -
汀と虹のこと
詩集『汀の虹』の“汀”と“虹”について。 -
「優しさ」について
最近、「優しさって何だろう?」という問いに思いを巡らせています。 言葉や写真の加減か、綴じた本を手にとってくださった方から「優しい」という言葉をよくいただきま... -
連載「まなざし」を綴じる (第4回)
日本看護協会出版会が運営するWebマガジン「教養と看護」の連載「まなざし」を綴じる。ZINEという表現のかたち。第4回「隔たりの間で交わすもの」が公開されました。 -
連載「まなざし」を綴じる (第3回)
日本看護協会出版会が運営するWebマガジン「教養と看護」の連載「まなざし」を綴じる。ZINEという表現のかたち。第3回「他者をまなざすZINE」が公開されました。
