michi-siruve|ZINEと手製本のアトリエ

michi-siruve (みちしるべ)

“大切な記憶”を小さな手製本に。病院や地域で「記憶のアトリエ」という本づくりの移動アトリエをひらいています。

*希少がん(絨毛がん)経験者
*ZINE作家

手製本とアトリエのこと

michi-siruveは、ZINE(手製本)の制作や病院や地域での移動アトリエの活動を通じて、ご依頼主さまお一人おひとりとさまざまな関わりを続けています。

大切にしているのは、言葉の奥にある“心の種”に耳を澄ませること。そしてその種を一緒に育みながら、芽のような、蕾のような、小さな花のような、心の灯のような…ささやかでもあたたかなものを一緒に育み見つめてゆくこと。そんな想いを、小さなロゴにこめて活動しています。

michi-siruve ロゴ
michi-siruve」ロゴ

一筆で描かれたロゴマークは
静かな心の水面から生まれる
「小さな種や芽」であり
「ことのは」「はな」「ともしび」
をイメージしています

丸みを帯びたロゴタイプは
「相手を傷つけない表現でありたい」
という表れであり
一つひとつの文字の有機的な姿は
「一人ひとりの心を大切にしたい」
というmichi-siruveの願いです
「記憶のアトリエ」ロゴ
記憶のアトリエ」ロゴ

手書き風に
かつリズミカルに
並んだ文字たちは
アトリエで交わされた表現や
きこえてくる声の音色
リズムを表しています

そこに集う人が
何かを交わし
すこしでも心がひらかれることを
願っています

“大切な記憶”と手製本

「掌の記憶」-tenohira no kioku-

依頼主が暮らす町を訪ね、“大切な記憶”を豆本におさめて贈るプロジェクト 
Webサイト

「記憶のアトリエ」

病院や地域でひらく、本づくりの移動アトリエ
Webサイト

連載「まなざし」を綴じる。

Webメディア 教養と看護(日本看護協会出版会)の特集「考えること、学ぶこと」での連載 
Webサイト

主な活動

ZINE制作

「本だから抱けるものって何だろう?」
“記憶”ということばのもと、ささやかな表現のかたちとして、手製本の制作しています。

ZINE ワークショップ・移動アトリエ

「本を綴じ、交わしてゆくひとときを」
経験や記憶を見つめ、本に綴じ交わしてゆくきっかけづくりをしています。

With Cancer

「そのあと」を生きるひとりとして
絨毛がん(希少がん)の経験者として、執筆や講義、プロジェクトへの参加、病院などでの活動などを続けています。
※AYA世代に罹患したがん経験者、女性特有のがん経験者、子どものいないがん経験者、流産経験者などを対象にしたアンケートや論文のためのインタビューなども協力しています。

Project
  • 病院や地域でひらく、本づくりの移動アトリエ記憶のアトリエ
  • 依頼主の“大切な記憶”を綴じて贈る「掌の記憶
  • “心の揺れ”と“いえないいたみ”を綴じた小さな詩と花「汀の虹
  • 石のなかに心の声をおさめるココロイシ
メディア制作

大切な想いを、他者に届くかたちに
届けたい相手を想像しながら、ご依頼に応じたメディア制作のお手伝いもしています。

ポートフォリオにZINE制作や「記憶のアトリエ」の記録をまとめています。

プロフィール

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“本づくり”と“記憶”のこと

1984年東京生まれ、大阪在住。10歳の春、阪神・淡路大震災で被災した祖父母を助けるために、震災後間もない兵庫県西宮市へ。それぞれの“大切”が突然に失われた町で、一人ひとりが声にならない想いを抱えていることを感じながら15年を過ごす。

高校3年生の春には同居していた祖父が脳出血で倒れ、病によって失われるものの大きさも知る。患者家族として患者の“大切”を守る術を求め、関西学院大学 社会学部 社会福祉学科へ進学。参加型アプローチによるソーシャルワークのかたちを知り、当事者が抱えている“いえない(言えない・癒えない)”想いをきく術や、その人自身が答えを見つけてゆく過程の大切さ、過程をサポートする人としての在り方に触れる。

次第に「一人ひとりの想いをかたちにする伴走者になりたい」という気持ちが強くなり、大学卒業後は紙メディアやWebメディアの制作に関わる仕事へ。働きながら写真表現や編集・ライティングといった表現の術を学び、ZINEでの実践をはじめた2014年、初めての妊娠から間もなく流産と希少がん(絨毛がん)の治療を経験し、手術と抗がん剤治療を受ける。

患者となり実感したさまざまな“声にならない”を共有する試みとして、“大切な記憶”をテーマに手製本の制作活動をはじめる。

現在は医療や福祉の専門職と協働しながら、 病院や地域で「記憶のアトリエ」という本づくりの移動アトリエをひらき、「記憶」をということばのもとで声にならない想いを綴じ交わすきっかけづくりを続けている。

プロフィール (短縮版) 
藤田理代 Michiyo Fujita 
29歳で流産と希少がんの治療を経験。患者として実感した「声にならない想い」を交わす術として、「大切な記憶」を手製本に綴じる制作活動をはじめる。現在は病院や地域で医療や福祉の専門職と協働しながら「記憶のアトリエ」という本づくりの移動アトリエをひらき、「記憶」ということばのもとで声にならない想いを綴じ交わすきっかけづくりを続けている。
https://michi-siruve.com

With cancer

おとどけあのねカフェ
掌の記憶」(2015)
kokoroishi-book13
ココロイシ」(2016)
プロジェクト・執筆
  • 依頼者から“大切な記憶”を預り豆本におさめて贈る「掌の記憶」(2015-)
  • 連載「まなざしを綴じる」(Webマガジン「教養と看護」/日本看護協会出版会)
  • 病院や地域でひらく、本づくりの移動アトリエ「記憶のアトリエ」(2018-)
希少がん経験者として
論文・調査・取材協力など

2017年 ZINEについて アンケート(研究協力)
2017年 雑誌『HUG』マギーズ東京の1周年記念号 特集「私を支えてくれた人」(認定NPO法人マギーズ東京)

2018年 AYA世代がん患者に関する調査研究 アンケート(研究協力)
2018年 20代がん患者へのインタビュー(研究協力)
2018年 AYA世代の婦人科がん経験者へのインタビュー (研究協力)

2019年 「がんと共に生きるAYA世代(2)子どもを授かること」インタビュー (NHK ハートネットTV 9月10日放送)
2019年 「がん治療と妊娠可能性の間で揺れる女性たち」インタビュー (NHK あさイチ 9月26日放送)
2019年 若年がん体験者へのインタビュー (研究協力)
2019年 「MAKEUP & PHOTOS WITH SMILES」(LAVENDER RING 11月2日撮影)
2019年 「写真の中の元気な私が励ましてくれた。29歳で妊娠・流産、希少がんを経験した私が、前を向いて歩ける理由」(ハフポスト日本版)

2020年「がんノート」mini (がんノート)
2020年  神戸新聞「本は自分の道しるべ 若年性がんを経験」(神戸新聞9月26日)
2020年 「生きるを伝える」ー大切な記憶を綴じて (テレビ東京 12月26日放送)
2020年 AYA世代のがん経験者へのインタビュー (研究協力)

2021年 がんノートnight「愛をこめて花束を」出演(4月29日配信)

2022年 がんノートorigin #134(2月13日配信)

講義

2017年 「キャリアデザイン(社会保障と企業)」ゲストスピーカー -  関西学院大学 人間福祉学部 社会福祉学科(兵庫県西宮市)
2017年 「生活とテクノロジー」ゲストスピーカー -  東北工業大学  ライフデザイン学部   (宮城県仙台市)

2018年 「好きと共感のマーケティング『大切な記憶を手製本にする』」 ゲストスピーカー -とよなか起業・チャレンジセンター(大阪府豊中市)
2018年「経験を整理すること、交わすこと ~がん罹患から4年の記憶~」 ゲストスピーカー -製薬会社でのclosed workshop(大阪府大阪市)

2019年 ミニアトリエ「“まなざし”と“声”を綴じる」ZINEワークショップ講師 – 甲南女子大学 看護リハビリテーション学部 看護学科 (兵庫県神戸市)
2019年 「がんの経験を見つめなおして ~罹患から5年の記憶~」-医療者向けの研修会  ゲストスピーカー (大阪府大阪市)
2019年 「あなたの“Journey”を小さな手製本を綴じてみよう」ー AYA’s Journey JAPAN ピアサポートプログラム 講師 (兵庫県神戸市)
2019年 「“そのあと”を生きる  ~“大切な記憶”を手製本に綴じる~」ゲストスピーカー -関西学院大学 人間福祉学部  人間科学科(兵庫県西宮市)
2019年 「想いを見つめる ~“そのあと”を生きるために~」-がん哲学外来日和山カフェ(宮城県石巻市)
2019年 「“大切な記憶”を手製本に綴じる~「切実さ」と「術」から生まれる実践」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科 (愛知県名古屋市)
2019年 「“ひとり”の声から社会を見つめる~「がん経験者」のまなざしから」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科 (愛知県名古屋市)
2019年 「がんの経験を見つめなおして ~罹患から5年の記憶~」- 医療者向けの研修会  ゲストスピーカー(兵庫県西宮市)
2019年 ミニアトリエ「“大切なもの”を見つめる」ZINEワークショップ講師 -関西学院大学 人間福祉学部  人間科学科(兵庫県西宮市)

2020年 「当事者の声を社会に届ける~若年のがん経験者の視点から~」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科 (愛知県名古屋市)
※金城学院大学・明治学院大学・立正大学・立正大学・東海大学共同オンライン講義

2021年 「当事者の声を社会に届ける~若年の希少がん経験者の視点から~」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科(愛知県名古屋市)

2022年「AYA世代がん患者と考えよう!これからのがん看護」 -AYA’s Journey JAPAN AYA WEEK 2022関連イベントゲストスピーカー (兵庫県神戸市)
2022年 「当事者の声から生まれるもの~若年の希少がん経験者の視点から~」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科(愛知県名古屋市)
2022年 「“心の種”に耳を澄ませる」ゲストスピーカー -フェリス女学院大学 音楽学部 音楽芸術学科(神奈川県横浜市)
2022年 ミニアトリエ「“好き”を綴じ交わす」ZINEワークショップ講師ー大学にて(東京都板橋区)
2022年 「わたしの“いたみ”の記憶~希少がんを経験した8年の記憶~」- 医療者向けの研修会  ゲストスピーカー(大阪府大阪市)

migiwanoniji
汀の虹」(2017)
2018migiwa-bbb03
展示「汀の虹」@blackbird books (2018)

Biography

略歴

1984年 東京都小平市に生まれる
1995年 阪神・淡路大震災後間もない兵庫県西宮市へ
2003年 関西学院大学 社会学部 社会福祉学科入学。武田丈教授の元で参加型アプローチによるソーシャルワークのかたちを知る。書店でアルバイトをしながら、本というメディアが人の手に触れる景色を見つめる
2007年 凸版印刷株式会社 入社。情報コミュニケーション事業部にて紙媒体の制作に携わる。その後も業界を変え、Webも含めたさまざまなメディアの制作に携わる

2012年 写真表現大学 「pre-photo school」 修了
2013年 宣伝会議主催「編集・ライター養成講座大阪教室第21期」修了
    michi-siruveの屋号でZINE制作をはじめる
2014年 ZINE『母のまなざし』が「Photoback Award 2013」最優秀賞を受賞。
    同時期に絨毛がんを患い、流産、手術、抗がん剤治療を経験する。

2015年 「掌の記憶」をはじめる
2016年 「ココロイシ」を制作
2017年 『汀の虹』を制作

2017年 病院内でがん患者サロンのボランティアをはじめる
2018年 本づくりの移動アトリエ「記憶のアトリエ」をはじめる
2018年 国立がん研究センター  がん対策情報センター「患者・市民パネル」第11期(~第14期)
2018年 ソーシャルデザインプロジェクト「ダカラコソクリエイト」参加

2019年 「AYA世代のがんとくらしサポート」ワーキンググループ第2期メンバー(国立がん研究センター がん対策情報センター)


2020年   「記憶のアトリエ」-2020年 夏、blackbird booksで- @blackbird books (大阪府豊中市)
2020年 「がん教育外部講師のためのeラーニング」~がん経験者・家族編~修了(一般社団法人 全国がん患者団体連合会)
2020年 「マギーズ流サポート研修 入門編」終了(認定NPO法人マギーズ東京)

2021年 「OCT がんサバイバースピーキングセミナー」受講(認定NPO法人キャンサーネットジャパン)

メディア掲載・出演

2014年 Photoback Award 2013最優秀賞受賞(Photoback)
2014年 毎年恒例のフォトブックのコンテスト『Photoback Award 2013』 「わたしの“とっておき”」をテーマに入賞作品14点を発表!(SankeiBiz)
2014年 『PHaT PHOTO』2月20日発売号
2014年 『カメラ日和』3月20日発売号

2015年  ラジオ「ハミングストリート」(FM宝塚)
2015年  ラジオ「佐保川ラジオ2015」(奈良県立図書情報館)
2015年  Web「クリエイティブクラスター」(メビック扇町)
2015年  ラジオ「ハミングストリート」(FM宝塚)
2015年  短編映画『プレイタイム/praytime』ナレーション * 平波亘監督作品
2015年  月刊誌『大阪保険医雑誌』2015年12月(591号) 巻頭「ピープル」(大阪府保険医協会)
2015年  『宣伝会議 編集・ライター養成講座修了生メッセージ』(宣伝会議)

2016年  朝日新聞「思い出の写真や文 手のひら大の豆本に整理・編集」(朝日新聞阪神版7月31日)

2017年  MBS「Catch!!」(1月15日放送)
2017年  日本テレビ 「 生きるってスゴイ。がん新時代へ- 私と、支えてくれたもの 写真展-」(1月30日~2月5日本社ロビー)
2017年 Webマガジン  教養と看護「まなざし」を綴じる ZINEという表現のかたち(日本看護協会出版会)
2017年 雑誌『HUG』マギーズ東京の1周年記念号 特集「私を支えてくれた人」(認定NPO法人マギーズ東京)
2017年 機関誌『看護』2017年12月号(日本看護協会出版会)
2017年  Webマガジン  教養と看護「生きる」を考えよう、語ろう。(日本看護協会出版会)
2017年 『コミュニティケア』2017年12月号(日本看護協会出版会)
2017年 『あなたの人生に寄り添う微笑みの本』(ホンマルラジオ)

2018年 『神戸新聞NEXT「HYOGO ODEKAKE PLUS+」』(神戸新聞社)
2018年 特集「#がんとともに」(朝日新聞 公式Instagram)
2018年 『STAND UP!!』09号(若年性がん患者団体「STAND UP!!」)
2018年 『Next-Gen Magazines: These Are ZINEs!』(NHK WORLD『Kawaii International』)

2019年  毎日新聞「毎日新聞:宝塚愛にあふれた「マチ文庫」人気」(毎日新聞阪神版6月11日)
2019年  「がんと共に生きるAYA世代(2)子どもを授かること」(NHK ハートネットTV 9月10日放送)
2019年 「がん治療と妊娠可能性の間で揺れる女性たち」インタビュー (NHK あさイチ 9月26日放送)
2019年 「写真の中の元気な私が励ましてくれた。29歳で妊娠・流産、希少がんを経験した私が、前を向いて歩ける理由」(ハフポスト日本版)

2020年 「がんノート」mini (がんノート)
2020年 最新医療経営『PHASE3』2020年6月号「若いがん患者の心に届いた 師長さんのひと声、ひと触れ」(日本医療企画)
2020年  神戸新聞「本は自分の道しるべ 若年性がんを経験」(神戸新聞9月26日)
2020年  「生きるを伝える」ー大切な記憶を綴じて (テレビ東京 12月26日放送)

2021年 がんノートnight「愛をこめて花束を」出演(4月29日配信)

2022年 がんノートorigin #134(2月13日配信)
2022年 『M-Educational CAFÉ ~ラジオみたいなの~ その28』出演(4月11日配信)
2022年 『M-Educational CAFÉ ~ラジオみたいなの~ その29』出演(4月25日配信)

出展・展示

2013年 「ZINE / BOOK GALLERY ! 2013」- 宝塚メディア図書館(兵庫)
2014年 「Photoback Award 2013展」- Photoback LiBRARY(東京 ) 、FRAME* ( 兵庫)、radi cafe ( 三重 ) 、フォトカノン ( 東京 ) 、SENDAI KOFFEE ( 宮城 ) 、Haco photoshop ( 熊本 ) 、マッキナフォト ( 北海道 )
2014年 「Photoback Award 2013 展 in 台湾」- 61NOTE (台北・捷運中山站)

2014年 「PHOTOFES 2014」- 東京正宗3号店 (台北)
2014年 「THE TOKYO ART BOOK FAIR 2014」- 京都造形芸術大学・東北芸術工科大学 外苑キャンパス (東京)
2014年 「PHOTO! FUN! ZINE!vol.3」- 写真企画室ホトリ (東京)
2014年 「ZINE IT! vol.5」- ライブハウス「ぱ〜く」 (宮﨑)

2015年 「ちょっと昔の暮らしのオトモ展」- GALLERY+CAFE muguet (兵庫)
2015年 「Photoback Award 2014 展」- solaris(大阪)、フォトカノン (東京)、SEANT (名古屋)
2015年 「10×10’s Shashin Zine Fest NYC」- RESOBOX Gallery(New York City)
2015年 「THE TOKYO ART BOOK FAIR 2015」- 京都造形芸術大学・東北芸術工科大学 外苑キャンパス (東京都港区)

2016年 「PHOTO! FUN! ZINE! vol.4 in CP+2016 PHOTO HARBOUR」- 横浜・大さん橋ホール (神奈川県横浜市)
2016年 「わたしノマチオモイ帖 2016年 大阪展」- クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町(大阪府大阪市)
2016年 「記憶の華」- 西宮市立西宮高等学校(兵庫県西宮市)
2016年 「せとうち ART BOOK FAIR」展- サンポート高松テント広場 (香川県高松市)
2016年 「記憶を綴じる、手づくりの本」展- ベランダ長屋 (兵庫県伊丹市)
2016年 「三条富小路書店」- ギャラリーh2o (京都府京都市)
2016年 「わたしノマチオモイ帖 – おもいを届ける冬 –」- クリエイティブネットワークセンター大阪 メビック扇町(大阪府大阪市)

2017年 「ZINE DAY TAIWAN 2017」- レトロ印刷 JAM 台湾 (台湾)
2017年 「My favorite KOBE」- 湘南蔦屋書店(神奈川県藤沢市)
2017年 「『汀の虹』お披露目会」- みつづみ書房(兵庫県伊丹市)
2017年 「ZINE DAY OSAKA vol.3」- レトロ印刷JAM(大阪府大阪市)
2017年 「zine it! vol.8」- ライブハウス「ぱ〜く」 (宮﨑県宮崎市)
2017年 「三条富小路書店8」-ギャラリーh2o(京都府京都市)

2018年   michi-siruve exhibition『汀の虹』- blackbird books(大阪府豊中市)
2018年 「ZINE DAY TAIWAN」- RETRO印刷台湾 (台湾)
2018年 「Book Lovers」- MOTOYA Book Cafe Gallery (東京都渋谷区)
2018年 「ふたりの いちにちアトリエ」- トコテコ紙芝居小屋(兵庫県宝塚市)
2018年 「かげあつめ」- トコテコ紙芝居小屋(兵庫県宝塚市)
2018年 「いのちの物語をつむいで~音楽・絵本・ことばの視座から~」- みなくる☆そのだ / 園田地区会館2階ホール(兵庫県尼崎市)
2018年 「zine it! vol.9」- ライブハウス「ぱ〜く」 (宮﨑県宮崎市)
2018年 「きむらとしろうじんじん野点 in 服部」-寿町公園 (大阪府豊中市)
2018年 「とよなか産業フェア」-豊中市立文化芸術センター (大阪府豊中市)

2019年 「ZINE DAY TAIWAN」- RETRO印刷台湾 (台湾)
2019年   「GULIGULIものづくりマルシェ」-GULIGULI (大阪府池田)
2019年 「小さなモノ展」-Open Village ノキシタ (宮城県仙台市)

2020年   「記憶のアトリエ」-2020年 夏、blackbird booksで- - blackbird books (大阪府豊中市)
2020年 「あなたのコト」展示ブース出展  - とよなかすてっぷ(大阪府豊中市)

2022年 「ホスピタルアートinギャラリーIV」 - 江之子島文化芸術創造センター(大阪府大阪市)

講義・ワークショップ

2015年 「じぶんだけの本をつくろう」-HAUS(大阪府柏原市)
2015年 「あなたの一冊『母のまなざし』をつくろう。和綴じZINEのワークショップ」-蛍池人権まちづくりセンター(大阪府豊中市)
2015年 「はじめてのZINEづくり ~わたしの好きな本~」-ブックランドフレンズ(兵庫県伊丹市)
2015年 「あなたの一冊『母のまなざし』をつくろう。和綴じZINEのワークショップ」-さつきやま森のようちえん(大阪府池田市)
2015年 「マチ文庫を作ってみたい人ミーティング」   -宝塚市立西図書館、中央図書館(兵庫県宝塚市)

2016年 「じゃばら豆本で家族の物語を綴じよう」-枚方T-SITE 枚方蔦屋書店(大阪府枚方市)
2016年 「夏休みに手づくりの本を作ろう!じゃばら豆本と和綴じのワークショップ」  -枚方T-SITE 蔦屋書店(大阪府枚方市)
2016年 「編集ライター養成講座 修了生質問会」-  株式会社宣伝会議関西本部(大阪府大阪市)
2016年 「『母のまなざし』をつくろう @ベランダ長屋」-ベランダ長屋(兵庫県伊丹市)

2017年 「マチ文庫を作るための講座 – 製本する –」 - 宝塚市立西図書館、中央図書館(兵庫県宝塚市)
2017年 「マチ文庫を作るための講座 – 相談会 –」-  宝塚市立中央図書館(兵庫県宝塚市)
2017年 「キャリアデザイン(社会保障と企業)」ゲストスピーカー -  関西学院大学 人間福祉学部 社会福祉学科(兵庫県西宮市)
2017年「みんなのたからづかマチ文庫2017」 オリエンテーション アドバイザー -宝塚市立中央図書館(兵庫県宝塚市)
2017年 「生活とテクノロジー」ゲストスピーカー -  東北工業大学  ライフデザイン学部   (宮城県仙台市)
2017年「大切な◎◎を綴じる」ZINEワークショップ  -青空ハウス(大阪府池田市)

2018年「余白をたのしむ手製本ワークショップ」  -福祉施設にて (京都府亀岡市)
2018年「“大切にしているもの”を見つめるワークショップ」  -病院にて(静岡県富士市)
2018年「みんなのたからづかマチ文庫2017」 オリエンテーション アドバイザー -宝塚市立中央図書館(兵庫県宝塚市)
2018年「じゃばら豆本ワークショップ」 クレフィ三宮  (兵庫県神戸市)
2018年「好きと共感のマーケティング『大切な記憶を手製本にする』」 ゲストスピーカー -とよなか起業・チャレンジセンター(大阪府豊中市)
2018年「経験を整理すること、交わすこと ~がん罹患から4年の記憶~」 ゲストスピーカー -製薬会社でのclosed workshop(大阪府大阪市)

2019年「がんの経験を見つめなおして ~罹患から5年の記憶~」- 医療者向けの研修会  ゲストスピーカー (大阪府大阪市)
2019年 ミニアトリエ「“まなざし”と“声”を綴じる」ZINEワークショップ講師 – 甲南女子大学 看護リハビリテーション学部 看護学科 (兵庫県神戸市)
2019年  「あなたの“Journey”を小さな手製本を綴じてみよう」ー AYA’s Journey JAPAN ピアサポートプログラム (兵庫県神戸市)
2019年「“そのあと”を生きる  ~“大切な記憶”を手製本に綴じる~」ゲストスピーカー -関西学院大学 人間福祉学部  人間科学科(兵庫県西宮市)
2019年「想いを見つめる ~“そのあと”を生きるために~」-がん哲学外来日和山カフェ(宮城県石巻市)
2019年「“大切な記憶”を手製本に綴じる~「切実さ」と「術」から生まれる実践」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科 (愛知県名古屋市)
2019年「“ひとり”の声から社会を見つめる~「がん経験者」のまなざし」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科 (愛知県名古屋市)
2019年「がんの経験を見つめなおして ~罹患から5年の記憶~」-医療者向けの研修会  ゲストスピーカー (兵庫県西宮市)
2019年「みんなのたからづかマチ文庫」2019年度キックオフ ゲスト-宝塚市立中央図書館 (兵庫県宝塚市)
2019年 ミニアトリエ「“大切なもの”を見つめる」ZINEワークショップ講師 -関西学院大学 人間福祉学部  人間科学科(兵庫県西宮市)
2019年「20年の“大切”を綴じる」ZINEワークショップ講師 -ピピアめふ(兵庫県宝塚市)

2020年「当事者の声を社会に届ける~若年のがん経験者の視点から~」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科 (愛知県名古屋市)
※金城学院大学・明治学院大学・立正大学・立正大学・東海大学共同オンライン講義
2020年「おとどけあのねカフェ」ZINEワークショップ講師 -NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス(兵庫県西宮市)

2021年「コトの芽発掘プロジェクト」ゲストスピーカー -市民活動団体コトコト(大阪府豊中市)
2021年「当事者の声を社会に届ける~若年の希少がん経験者の視点から~」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科 (愛知県名古屋市)
2021年「ふらりカフェオンライン」ZINEワークショップ講師 -NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス(兵庫県西宮市)

2022年「おしごとカフェ」講師 -NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス(兵庫県西宮市)
2022年「AYA世代がん患者と考えよう!これからのがん看護」 -AYA’s Journey JAPAN AYA WEEK 2022関連イベントゲストスピーカー (兵庫県神戸市)
2022年 「当事者の声から生まれるもの~若年の希少がん経験者の視点から~」ゲストスピーカー -金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科 (愛知県名古屋市)
2022年 「“心の種”に耳を澄ませる」ゲストスピーカー -フェリス女学院大学 音楽学部 音楽芸術学科(神奈川県横浜市)
2022年 ミニアトリエ「“好き”を綴じ交わす」ZINEワークショップ講師ー大学にて(東京都板橋区)
2022年 「わたしの“いたみ”の記憶~希少がんを経験した8年の記憶~」- 医療者向けの研修会  ゲストスピーカー(大阪府大阪市)
2022年 「ホスピタルアートを考えるその前に」トークセッションゲスト - 江之子島文化芸術創造センター(大阪府大阪市)

記憶のアトリエ

2018年    #001「記憶のアトリエ in 静岡」 (静岡県富士市)
2018年    #002「記憶のアトリエ in 富山」 (富山県富山市)
2018年    #003「記憶のアトリエ in 静岡」 (静岡県富士市)
2018年    #004「記憶のアトリエin 兵庫」  (兵庫県宝塚市)
2019年    #005「記憶のアトリエ in 埼玉」 (埼玉県蕨市)
2019年    #006「記憶のアトリエ in 宝塚 」(兵庫県宝塚市)
2019年    #007「記憶のアトリエ in 静岡」 (静岡県富士市)
2019年    #008「記憶のアトリエ in 宮城」 (宮城県仙台市)
2019年    #009「記憶のアトリエ in 富山」 (富山県富山市)
2019年    #010「記憶のアトリエ in 兵庫」 (兵庫県宝塚市)
2019年    #011「記憶のアトリエ in 大阪 」(大阪府大阪市)
2019年    #012「記憶のアトリエ in 静岡」 (静岡県富士市)

※安心してお越しいただける状況になるまで、アトリエの開催はお休みしています(クローズドなアトリエは再開しておりますので、お気軽にご相談ください)

記憶のアトリエ 」(2019)
記憶のアトリエ 」(2018)