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【Report】「わたしの“いたみ”の記憶」@緩和ケア研修会 がん体験談
2022年9月17日(土)、がん医療に従事されている医療者のみなさんが集う研修会にて、希少がん経験者として体験談をお話する機会をいただきました。 -
「がんノートorigin」出演
2022年2月13日(日)10:30-12:00、がん経験者のリアルな経験談を届ける「がんノート」さんのオンライン生配信に、絨毛がん経験者としてゲスト出演することになりました。 -
【Report】「当事者の声を社会に届ける」 @金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科
2021年6月、金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科の「現代社会問題」のゲストスピーカーとして、オンライン講義でおはなしする機会をいただきました。 -
手製本展示のお知らせ(東京)
6/13~7/5まで、東京ミッドタウン・デザインハブの企画展の一角で、亡き祖父のZINE『掌の記憶』が展示されています。 -
10歳の春の、10年後。 #掬することば
今日という日に何か言えることはないのですが、自分の記憶と重ねて思うことをひとつ。震災当時10歳で、今年20歳を迎える誰かを想いながら。 -
テレビ東京「生きるを伝える」放送
2020年12月26日(土)夜9時48分~テレビ東京さんの「生きるを伝える」という番組で、絨毛がんの経験と治療後から続けている大切な記憶を本に綴じる活動をご紹介いただきました。 -
「遺す」#掬することば
10月の終わり、大好きな祖父が亡くなりました。 脳内出血で緊急入院。「持って今日明日…」という見立てで「最期にお孫さんも…」と呼ばれたのは一か月ほど前のこと。 手... -
【Report】「当事者の声を社会に届ける」 @金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科
2020年7月、金城学院大学 人間科学部 コミュニティ福祉学科の「現代社会問題」のゲストスピーカーとして、オンライン講義でおはなしする機会をいただきました。 -
手製本『心友たち』(2020)
今までの人生で出会った34人の「心友たち」との出会いの記憶を贈る手製本。
